2010年04月03日

<訃報>藤本幹男さん=藤本和久・矢作建設工業副社長の父(毎日新聞)

 藤本幹男さん84歳(ふじもと・みきお=藤本和久・矢作建設工業副社長の父)1日、肺炎のため死去。葬儀は5日午前11時、名古屋市千種区城山新町1の1の覚王山日泰寺舎利殿。自宅は同市東区矢田3の19の15。喪主は長男和久(かずひさ)さん。

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2010年04月01日

民主に「デフレ脱却議連」 日銀に金融緩和圧力(産経新聞)

 民主党の有志国会議員が30日、「デフレから脱却し景気回復を目指す議員連盟」を結成し、国会内で初会合を開いた。会長には松原仁衆院議員が就任、池田元久、宮崎岳志両衆院議員、金子洋一参院議員ら100人以上の同党議員が名を連ねた。

 議連は「自民党政権舌で見られた在来型の成長戦略やバラマキ型財政支出に依存した政策はもはや無効」と指摘。デフレ脱却には、日銀の現行の金融政策では不十分との立場から、長期国債買い切りオペの積極推進などによる一層の金融緩和を求めている。

 今後、議連としての提言をまとめ、5月中に策定さされる参院選マニフェスト(選挙公約)にも反映させたい考えだ。

 初会合には元財務事務次官で大和総研の武藤敏郎理事長が講演。武藤氏は「金融政策について(日銀が)手がなくなったと言うのはオーバーだ。総合的な対策が必要だ」と、今の日銀の金融政策に疑問を呈した。

 武藤氏は日銀副総裁当時の平成20年、福田康夫内閣が国会同意人事案件で日銀総裁候補としたが民主党の反対で不同意となった。この経緯について武藤氏は言及しなかった。

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2010年03月31日

参院選公約に「国民の声」反映=4月からタウンミーティング−民主(時事通信)

 民主党は25日、参院選のマニフェスト(政権公約)策定に向けた企画委員会の第2回会合を党本部で開き、4月から全国各地でタウンミーティングを行い、公約づくりに国民の声を反映させていく方針を決めた。
 また、公約に盛り込む政策を議論するため設置する三つの研究会の担当分野や役員メンバーも決めた。来週中に各研究会の初会合を開く。
 新たに設置するのは、社会保障や教育政策を担当する「国民生活」、経済対策や公共事業担当の「成長・地域戦略」、地方分権や行政改革担当の「地域主権・規制改革」の3研究会。
 5月10日までに研究会が企画委に具体策を提案。これに基づき企画委が素案をまとめ、最終的には企画委の親会議に当たる「政権公約会議」で5月中に公約を決定する。 

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